« 京都府立植物園では片栗が咲いています | トップページ | 京の枝垂れ桜 »

富士宮~甲府

3月21~22日

信玄桜
信玄桜 posted by (C)ciba

富士宮の富士山本宮浅間大社へ。
武田信玄お手植えと伝わる信玄桜が満開でした~cherryblossom

富士山本宮浅間大社
富士山本宮浅間大社 posted by (C)ciba

信玄桜
信玄桜 posted by (C)ciba

楼門前には大島桜?楼門前の桜
楼門前の桜 posted by (C)ciba

境内の桜~
浅間大社の桜
浅間大社の桜 posted by (C)ciba

富士山の湧き水が溜まった湧玉池。澄んだ水でした~~湧玉池
湧玉池 posted by (C)ciba

富士宮では小雨に遭いましたが、甲府に着くと青空が出ていました~sun
甲府駅側の舞鶴城公園で彼岸桜が満開~~cherryblossom舞鶴城公園の彼岸桜
舞鶴城公園の彼岸桜 posted by (C)ciba

彼岸桜(ヒガンザクラ)
彼岸桜(ヒガンザクラ) posted by (C)ciba

彼岸桜咲く舞鶴城公園
彼岸桜咲く舞鶴城公園 posted by (C)ciba

白木蓮も綺麗に咲いていました~白木蓮咲く舞鶴城公園
白木蓮咲く舞鶴城公園 posted by (C)ciba

神の湯温泉に泊まり、二日目は昇仙峡へ。昇仙峡
昇仙峡 posted by (C)ciba

ロープウェイで山頂に登ると、雪の残った金峰山が綺麗に見えました~
雪の残る金峰山
雪の残る金峰山 posted by (C)ciba

南アルプス方面も見えるのですが、霞んでいます、、、鳳凰三山方面
鳳凰三山方面 posted by (C)ciba

今日も富士山は見えず、、、、coldsweats01今日も富士は見えなかった、、、
今日も富士は見えなかった、、、 posted by (C)ciba

ロープウェイを降り、仙娥滝へ。

仙娥滝
仙娥滝 posted by (C)ciba

滝壺には虹が出ていました~滝壺の虹
滝壺の虹 posted by (C)ciba

国内有数の水晶の産地だそうです世界最大級の水晶原石
世界最大級の水晶原石 posted by (C)ciba

影絵の森美術館もあります~~影絵の森美術館
影絵の森美術館 posted by (C)ciba

覚円峰

覚円峰
覚円峰 posted by (C)ciba

墨絵で描かれた中国の風景のようですね~昇仙峡
昇仙峡 posted by (C)ciba

行きは身延線経由でこうふへ。帰りは中央線から横浜線と富士山の周りをグルッと回るコースだったのですが、富士山は一度も見えませんでした、、、、bearing

|
|

« 京都府立植物園では片栗が咲いています | トップページ | 京の枝垂れ桜 »

旅行・地域」カテゴリの記事

」カテゴリの記事

コメント

こんにちは~
富士山本宮浅間大社へいかれたのですね。
丁度信玄桜が満期で良かったですね。
私は5年前に3月10日過ぎに行った時も少し桜が咲き始めていました。。
前にあるB級グルメの「富士宮焼きそば」を食べました。
富士山の周りをグルとまわられたのに
青空なのに見えなかったのは残念でしたね。
懐かしく拝見しました。

投稿: 彩 | 2015年3月29日 (日) 10時23分

こんにちは

富士山本宮浅間大社、
夏に行ったことがあります。
今の季節は桜があって華やかですね。
富士山見えなかったんですか
残念ですね。
覚円峰、ほんと中国の墨絵に
あるような風景ですね。

投稿: kazu | 2015年3月29日 (日) 13時57分

彩さん、今晩は。

富士宮から甲府に行ってきました~
富士宮やきそばとほうとうは食べてきましたよ~~happy01
富士山の周りをグルッと回ったのに富士山が一度も見えなくて、とても残念でした、、、crying

投稿: ciba | 2015年3月29日 (日) 19時44分

kazuさん、こんばんは~~

浅間大社、枝垂れ桜がちょうど満開でしたよ~cherryblossom
ここでは小雨、雨が上がっても雲が出て富士山はまったく見えませんでした、、、weep
覚円峰の辺りはほんと中国的な光景でしたよ~~happy01

投稿: ciba | 2015年3月29日 (日) 19時48分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/511160/61347025

この記事へのトラックバック一覧です: 富士宮~甲府:

« 京都府立植物園では片栗が咲いています | トップページ | 京の枝垂れ桜 »