« 京都府立植物園の紫陽花と花菖蒲 | トップページ | 梅雨の晴れ間の松ヶ崎疎水 »

相国寺の立葵と沙羅双樹

6月21日

Dsc_0276

Dsc_0278

相国寺、鐘楼脇の立葵が咲いてきました。
今年は雨の日が多いためか、昨年よりかなり遅れているようですが、日差しを浴びるともう夏の雰囲気。

浴室脇の沙羅(夏椿)はほぼ満開
Dsc_0273

Dsc_0275

蓮の蕾も膨らんできています。
Dsc_0288

Dsc_0294

睡蓮はもう綺麗に咲いている。
Dsc_0290

立葵の後ろの紫陽花。
Dsc_0279

側に百合も咲いていましたが、やや萎れていました
Dsc_0281

南天の花。これはよく見かけますね。
Dsc_0282

近くに榊の小さな花。それほど強い香りがするわけではないですが、虫たちが集まってきていました。
Dsc_0285

佛陀寺では金糸梅と美容柳。
Dsc_0296

花の小さい、実のなっている種類。
Dsc_0297

撫子も咲いていました。
ピンクのいかにも可愛い色ですね
Dsc_0298

まだ蕾のアガパンサス。
Dsc_0299

本満寺ではクレナイヤマアジサイ。
Dsc_0302

紫、青、赤と色とりどりの紫陽花!
Dsc_0303

天寧寺の沙羅はまだ数輪だけでした。
Dsc_0324

並んで咲いている梔子
Dsc_0326

ひっそりと蛍袋も咲く。
Dsc_0327

上御霊神社では珊瑚樹の花。
Dsc_0313

一つ一つの花は、ネズミモチに似ていますね。
Dsc_0319

こんな紫陽花も。
渦紫陽花という種類らしいですね。
Dsc_0320

出雲路橋近くの合歓はもう満開
Dsc_0329

|

« 京都府立植物園の紫陽花と花菖蒲 | トップページ | 梅雨の晴れ間の松ヶ崎疎水 »

夏の花」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 相国寺の立葵と沙羅双樹:

« 京都府立植物園の紫陽花と花菖蒲 | トップページ | 梅雨の晴れ間の松ヶ崎疎水 »